裏山もすっきりしてきました。
2019年3月16日 07時00分地域の方が裏山の木を切っておられます。
薄暗かった裏山が広く明るくなってきています。
ありがたいことです。
地域の方が裏山の木を切っておられます。
薄暗かった裏山が広く明るくなってきています。
ありがたいことです。
黄水仙が咲きました。
ビオラもたくさん花を咲かせました。
そしてきれいな青空でした。
運動場横の山の斜面に大きな桜の木があります。
先日より桜の木周辺の木を伐採し、現在写真のようにすっきりした状態になりました。
開花がたのしみです。
今年度最後のパン給食でした。
ココア揚げパンをみんなでおいしくいただきました。
給食の準備とともに、片付けの準備もできています。(5枚目の写真)
5分間走の準備音楽にあわせて子どもたちはスタート位置に着きます。
スタートの合図とともに今日も全員が運動場を走りました。
5分間で何週走るか目標をたてて走っています。
昨日(13日)、6年生を送る会をしました。
1年生から5年生までが歌のプレゼントをしたり、出し物をしたりしました。
心を込めて作ったプレゼントやお礼の言葉で、6年生に対する感謝の気持ちが伝わったことでしょう。
運動場の桜が少しずつ花をつけ始めました。菜の花にはモンシロチョウが集まっていました。
次第に春らしくなった昼休みの時間、子どもたちは運動場で仲良く遊んでいました。
そうじの時間になると中庭の草引きを黙々としていました。
6年生の卒業制作が完成しました。
壁画の上にプレートを取り付け、記念写真を撮りました。
もうすぐ卒業御祝献立で赤飯&鯛の塩焼きでした。
「いただきます。」のとき、壁の時計は12時7分でした。今日も手際よく準備ができていました。
テーブルの上にはおすすめ給食についてのメッセージが置かれていました。
俳句を作ることで子どもたちの豊かな心を育み、表現力を高めてきました。
今日の俳句集会では「ハンカチ」「ブランコ」「くしゃみ」「おくら」などがどの季節の季語なのかクイズをしてみました。
しばらく考えて挙手する子どもたちの様子から、季節を感じる心や言葉に対する関心が高まっていると思いました。
今回の俳句大賞は次の句です。
春の風音楽ながし歌うぼく
※この季節ですから、流した音楽が予想できます。