黙々とそうじをし、そうじの後は手洗いうがいをしています。
2018年10月17日 14時59分風もなく外そうじにはいい天気でした。
15分間のそうじの時間、子どもたちは黙々と落ち葉を拾い集めました。
そうじがすんだら手洗いをしっかりしてお茶うがいもしています。
風もなく外そうじにはいい天気でした。
15分間のそうじの時間、子どもたちは黙々と落ち葉を拾い集めました。
そうじがすんだら手洗いをしっかりしてお茶うがいもしています。
体育館から子どもたちの歌声とリコーダーの音色が聞こえてくることがあります。
連合音楽会に向けた練習が進んでいます。
日々バージョンアップしています。
スクールバスの早便で学校に着いた子どもたちは、水やりや旗揚げをしています。
風は涼しく水も次第に冷たくなってきました。
中庭のプランターは次に植える花の準備ができました。
7月の豪雨でほとんどのプランターに山からの泥が入りました。土を入れ替え、次の花を待っています。
日振の自然の豊かさを感じながら、親子で楽しんだ「つり大会」でした。
今年は、ホゴ、アジ、ハゲ、ギザメ、イカ、カニ、ナマコなどをつり上げました。
真剣なまなざしで釣り竿をにぎっていた子どもたちの姿が印象的でした。
つり大会が始まりました。
日振島の豊かな海で、親子で釣りを楽しんでいます。
本日(16日)のつり大会は、予定どおり行います。
海の近くに立地している本校は海から吹き付ける風で塩をかぶります。
台風のたびに水をかけていますが、何年もたつとどうしても塩でさびが出ることがあります。
体育館トイレの網戸のサッシも腐食していました。涼しくなったとはいえまだ蚊がいます。
サッシのレールを付け替えて蚊が侵入しないようにして取り付けました。
音楽会に向けて放課後の練習が始まりました。
放課後の練習は体育館での練習となります。
一生懸命に歌う歌声が体育館から聞こえてきます。
毎月「句の日」を設けて俳句作りをしています。できた俳句は保健室前に掲示しています。
一人一人の短冊には、これまで作った俳句が重なっています。また、作った俳句は投句もしています。
先日の新聞に5人の子どもたちの俳句が掲載されました。「日振島の子どもたちの作品には島の生活が生き生きとあふれています。」というコメントもいただいています。
これからも俳句を作ることで生き生きと表現することができる子どもたちを育てていきたいと思います。
干していた天草ぬらす夏の雨(6年生児童)
飛びこんだ海をはじくよ夏の空(5年生児童)
海遊び追いかけるタコはす作り中(4年生児童)
あつあつのせんたくたたむ夏の午後(3年生児童)
みずでっぽうびしょびしょになった十一人(1年生児童)
学級園のヘチマが台風の影響を受けずに大きな実をつけています。
吹く風も、草木の様子も、すっかり秋らしくなりました。
実りの秋です。子どもたちも「実りの秋」となるようにしたいと思います。